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家庭の事情によって、放課後の子供たちの環境は変わってきます。
特に忙しい家庭では、今の時代 子供たちだけで過ごさせるには心配ですよね。
そんな中、選択肢として【学童保育】を考えてみてはいかがでしょう?
ちゃんとした指導員と共に、小学生高学年から低学年までが隔たりなく遊びながら
下の子の面倒をみたり 共同作業をしたり 上の子から学んだりという昔ながらのコミュニティの中で
子供たちの成長に大切な 『思いやり』 や 『繋がり』 が育まれていきます。

放課後こどもプランでは得ることが難しい【安全】と【協力】が、学童の大きな魅力です。

大阪市東淀川区東淡路4-7-11 TEL.6324-0831

六甲で雪遊び

出発以前よりひまわりっこが希望していた雪遊びに今季はでかけました。
場所は、いろいろ検討したのですが、
今回は、「六甲山人工スキー場」に決定しました。
スキーはしないのですが、ここには子供が遊べるスノーランド
あるのでそこで、そりや雪遊びをすることにしました。
出発して阪急電車に乗車し、六甲でバスに乗り換え
景色1 ケーブル 景色3 景色4
ケーブルカーに乗車しました。ケーブルカーに乗るのは
はじめてのひまわりっこ目下の景色を眺めて
ちょっとした旅行気分を味わったのではないでしょうか?
昼食山上駅に着き、今度は循環バスへと乗り込みいざスキー場へ
(誰も行ったことがないので、パンフレットに記載の時間で到着できると思い、
出発時間をゆっくりにしたのですが、乗継待ち時間があり予想より随分遅れての到着になりました。)

到着したのは、午後1時過ぎ
すぐに食事をし、身支度を整えて、GO!


指導員が、手作りでソリを子ども用大人用と用意してくれました。
思ってたよりもスノーランドのスペースは広かった?のでソリで滑るのもスムーズでした。
手作り 雪1 雪2
ひまわりっこは、みんなおおはしゃぎ!大人も負けじと一度は滑るのですが.....。
重みのせいか?いやいやそうじゃない摩擦のせいですべりが悪く途中で止まってしまいました。(/_;)
すべる?とぶ? すべり?せいざ?
ひまわりっこの方は、程よい滑りのおかげで怖さもなくあらゆる形で滑っていました。
スーパーマン風や笑点風?
何度も何度も上りすべり。
満面の笑みです。

滑るのがひと段落後は、出かける前から希望していたかまくら作りです。
かまくら作成中 かまくら2 かまくら 喜び?
滑走する横に雪あそびスペースがあり、そこで、持参のシャベルにて、男性親が作成してくれました。
なんせ人工なので、雪量も限られている中子供はなんなく、大人はなんとか入ることのできる
かまくらができあがりました。
大人達も子供に負けないくらいの満面の笑みを浮かべて大喜び?
喜び 喜び2 一番童心
それぞれ濡れる準備はしていったものの遊んでいるうちにひまわりっこの靴の中はびちょびちょでした。
来季は、もう少し対策を考えていこうと思います。
帰りの電車の中でもみんな元気いっぱい!
疲れた顔だったのは、ひまわり保護者でした。
ははっはお疲れ様でした。(^O^)/

集合

二人の会話を盗み聞きしちゃおう→あとがき
(ふふふ勝手に台詞つけてみました)

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