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家庭の事情によって、放課後の子供たちの環境は変わってきます。
特に忙しい家庭では、今の時代 子供たちだけで過ごさせるには心配ですよね。
そんな中、選択肢として【学童保育】を考えてみてはいかがでしょう?
ちゃんとした指導員と共に、小学生高学年から低学年までが隔たりなく遊びながら
下の子の面倒をみたり 共同作業をしたり 上の子から学んだりという昔ながらのコミュニティの中で
子供たちの成長に大切な 『思いやり』 や 『繋がり』 が育まれていきます。

放課後こどもプランでは得ることが難しい【安全】と【協力】が、学童の大きな魅力です。

大阪市東淀川区東淡路4-7-11 TEL.6324-0831

よくある質問!

大阪市のsaru01_s.gif

「いきいき」「共同学童保育所」ってどうちがうの?hatena03.gif


新学期が始まる前に、よく聞かれます。

投稿者も当時はよく違いが分からなかったのですが、
大まかな説明(あくまで投稿者見解)をすると、

 

 ★放課後いきいき活動▼共同学童保育所
運 営: 指導員★大阪市:教師保育士OB,学生,ボランティア▼保護者:専任指導員
開所

★月~金 放課後から18時まで 

土,休校時9時から17時まで

▼月~金 放課後から19時頃

土,休校時 8:30頃から19時頃

性 質

 ★全児童対象

あそびの場

児童が自主的にいきいきと伸びようとする遊び、活動。
遊び、運動、制作、栽培、表現、見学、鑑賞、研究、遊び伝承 など

 ▼留守家庭児童対象

生活の場

児童が家に帰ってからの生活。
遊び、宿題、おやつ作り、給食作り、自分たちのルール作り、製作、キャンプ、遠足、発表会、遊び伝承 など

一言   表現 ★こんにちは ▼お帰り~、ただいま~



19-funaki-14.jpg 19-funaki-15.jpg
こんな感じです。
もっと詳しく書きたい所ですが、詳細は、実際にいきいき及び、学童へ見学
体験
して頂き、詳しい説明を聞くと、違いが感じ取れるとおもいま~す。
ki01.jpg
両方、利点難点がありますが、性質が若干異なるので、
公に時折、協力できる(いきいきと学童の子供たちが)共に同じ時間、
場所で遊べる、共用する時間ががあれば、
もっと子供たちも輪が広がると思うのですが。。。


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