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家庭の事情によって、放課後の子供たちの環境は変わってきます。
特に忙しい家庭では、今の時代 子供たちだけで過ごさせるには心配ですよね。
そんな中、選択肢として【学童保育】を考えてみてはいかがでしょう?
ちゃんとした指導員と共に、小学生高学年から低学年までが隔たりなく遊びながら
下の子の面倒をみたり 共同作業をしたり 上の子から学んだりという昔ながらのコミュニティの中で
子供たちの成長に大切な 『思いやり』 や 『繋がり』 が育まれていきます。

放課後こどもプランでは得ることが難しい【安全】と【協力】が、学童の大きな魅力です。

大阪市東淀川区東淡路4-7-11 TEL.6324-0831

冬休み

市内けん玉王 a_cut_58.gif


  練習 
 級があがらないので練習は乗る気ではない、そこで(けん玉教室に来た子)がいるときにけん玉まわしから導入する楽しんでするが、技の練習は停滞(でんわちゃんが手伝いに来てくれ盛り上げてくれ前向きに)
 本番二日と三日前に記録更新 
 もしかめは(自信があるので喜んでする)
  本番(初参加
 Nは予選通過し 
 団体戦は東淀川の大会に続き優勝出来ました。

 市内駅伝大会に向けて
   練習(初参加予定) 
 初めはすぐに「しんどい、走られへん」と歩きだすが(直線コースの往復なので、すれ違う時にハイタッチをし、走りきる事が出来たので2回目からはそれなりに楽しんで走っています。
 
 ミサンガ作り

 Mくんは失敗してダレながら適当に作るが、足に巻いてあげると「早く切れへんかな」と喜んでいました。
 Nちやんは「出来へん」膝の上に乗せ少し一緒に作りなんとか完成、一つ目を腕に巻いてあげると
「次、足のん作る」と四つ作り「パパにあげる」・「又、作りたい」
 他の日に作り始めるが、失敗したと泣き「失敗じゃないで、それはそれで模様やからいいやん」・・・「失敗してもいいねん、何個も作らな上手くなれへんねん」・・・「イヤヤ」・・・泣き続け、
落ち着いてから「何が嫌なん?」「せっかく綺麗な色したのに」・・・
おじいちゃんが迎えに来、遅い時間だったのと連休だったので理由を話し「残りは家で作り」と連休明けに話を聞くと、「家にとめるんなかったから作ってない」「じゃあ持って来て作り」「うん」

 将棋大会

  残念ながら戦績は今回も全員予選敗退でした。21hu.gif

 とうもろこしのコンサートへ

 デイケアセンターでの慰問コンサートonpu13.gif

 子ども達は静かに聞いていました。

 お兄ちゃん

 ダンボールを取りに行った時に、低学年が落としながら運んでいたので、高学年の男の子たちが「貸してみ、運んだるわ」と持ってあげていました。
(自分が落とすようになったの子もいたので、頭の上に上げてあげました。)
 後日、低学年の女の子が
「あの時かっこよかった」と言っていました。


 



 

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